履修モデル
MODEL

共通専門科目・共通基礎科目

共通専門科目

科目名 単位数 配当年次
必修 選択
看護理論

2

 

1前

研究方法論

2

 

1前

看護診断学

2

 

1前

看護教育論

 

2

1通

看護管理学

 

2

1通

看護政策論

 

2

1通

コンサルテーション論

 

2

1通

病態生理学

 

2

1通

臨床薬理学

 

2

1・2通

共通基礎科目

科目名 単位数 配当年次
必修 選択
倫理学

 

2

1通

社会学

 

2

1・2通

臨床心理学

 

2

1通

保健統計学

 

2

1・2通

専門科目

慢性看護学分野

科目名 単位数 配当年次
必修 選択
慢性看護学特論Ⅰ

2

 

1通

慢性看護学特論Ⅱ

2

 

1通

慢性看護学演習Ⅰ

2

 

1通

慢性看護学演習Ⅱ

4

 

1通

慢性看護学セミナー

4

 

1通

慢性看護学実習

 

4

1後

地域看護学分野

科目名 単位数 配当年次
必修 選択
地域看護学特論Ⅰ

2

 

1通

地域看護学特論Ⅱ

2

 

1通

地域看護学演習Ⅰ

2

 

1通

地域看護学演習Ⅱ

4

 

1通

地域看護学セミナー

4

 

1通

地域看護学実習

 

4

1後

母性看護・助産学分野

科目名 単位数 配当年次
必修 選択
母性看護・助産学特論Ⅰ

2

 

1・2通

母性看護・助産学特論Ⅱ

2

 

1・2通

母性看護・助産学演習Ⅰ

2

 

1・2通

母性看護・助産学演習Ⅱ

4

 

1・2通

母性看護・助産学セミナー

4

 

1・2通

母性看護・助産学実習

 

4

1・2通

高度実践
看護職
養成コース
生殖機能論

1

 

1前

助産学概論

1

 

1前

助産文化・国際論

1

 

1前

助産教育論

1

 

1前

母子家族論

1

 

1前

母子保健行政論

1

 

1前

助産診断・技術学特論Ⅰ(妊娠期)

1

 

1前

助産診断・技術学演習Ⅰ(妊娠期)

2

 

1前

助産診断・技術学特論Ⅱ(分娩期)

1

 

1後

助産診断・技術学演習Ⅱ(分娩期)

2

 

1後

助産診断・技術学特論Ⅲ(産褥期・育児支援)

1

 

1後

助産診断・技術学演習Ⅲ(産褥期・育児支援)

1

 

1後

地域母子保健診断

1

 

1・2通

助産管理

1

 

1後

地助産学実習

11

 

1・2通

助産管理実習

1

 

2前

分野共通

科目名 単位数 配当年次
必修 選択
看護学特別研究

6

 

2通

修了要件:30単位以上 ※

慢性看護学分野、地域看護学分野、母性看護・助産学分野の各専門分野の中から履修科目を選び、共通専門科目の必修6単位、共通専門科目と共通基礎科目の選択から4単位以上の計10単位以上に加え、特論4単位、演習6単位、セミナー4単位、看護学特別研究6単位の計20単位を修得します(高度専門看護職養成コースを選択した場合は実習4単位を履修)。

※母性看護・助産学分野の高度実践看護職養成コース(助産師国家試験資格取得を含む)は、共通専門科目と共通基礎科目の選択から4単位以上の計10単位以上、母性看護・助産学分野の特論4単位、演習6単位、セミナー4単位、看護学特別研究6単位の計20単位、共通専門科目の必修6単位に加え、助産師国家試験資格取得科目の計28単位以上の計58単位以上を修得します。

長期履修制度

職業を有している等の理由によって、定められた2年間で大学院の教育課程の履修を終えることが困難な場合に限り、修業年限を3年間とする長期履修制度を導入。働きながら学びを深めたいという人を応援する制度です。実際に仕事を持ちながら学んでいる大学院生も在籍しています。

昼夜開講科目

昼間仕事をもっている人のために、夜間にも授業を開講しています。本学は学部からの進学者だけでなく、臨床現場での経験と大学院での学びをリンクさせながら、よりスキルアップ、ステップアップしたいという社会人の方にも広く門戸を開いています。