大学生のリアルライフ(下宿)

放課後や休日の空いた時間に、
淡路島の自然やお店を満喫中!

北川 りか さん

3年生北川 りか さん

「就職前に一人暮らしを経験できて良かった」と話す北川さん。将来は一度現場に出た後に助産師を目指したいそうです。課題が出たときは20時まで学校に仲間と残って勉強することも。

下宿生活の良いところ

誘惑の少ない環境なので、勉強に集中できる。

誘惑の少ない環境なので、勉強に集中できる。

淡路島のカフェやお店などを日常使いできる。

淡路島のカフェやお店などを日常使いできる。

歩いてすぐの場所に海や山など自然がいっぱい。

歩いてすぐの場所に海や山など自然がいっぱい。

1日のスケジュール

09:00 ~ 09:10

通学

授業開始少し前に出発。
大学近くのマンションに住んでいるので余裕を持って通学できます。

09:15 ~ 12:25

午前の授業

学校内の施設で看護技術の演習。実際の現場と同じようなシチュエーションで学びます。

12:25 ~ 13:10

昼食

たまには奮発して大学外のおしゃれカフェでランチ。今日は「ORGANO食堂」。

13:10 ~ 14:50

午後の授業

大教室で座学の授業。
真剣な表情の仲間に囲まれると自然と集中力も高まります。

15:00 ~ 16:00

帰り

道帰り道にふらっと海へ。勉強で疲れた心も淡路島の海が癒してくれます。

18:00 ~ 20:00

家で予習復習

家に帰ってひと段落したら、明日に備えて予習復習をします。

休日の過ごし方

下宿仲間をうちに呼んでたこやきパーティーなどをして楽しんでいます。時間を気にせず友達と遊べるのは下宿生活ならではのメリットですね。もちろん、バス通学をしている友達を泊めてあげることもあります。
他にもおしゃれなカフェや雑貨屋を巡ったりもします。淡路島には素敵なお店がまだまだたくさんあるので、もっと開拓したいですね。また、どうしても家で勉強ができない時は大学の図書館に行って勉強することもあります。淡路島に住んでいると遊びも勉強も全力でできるんです。